せどりdeマーケットプレイス!

せどって売ったものを紹介していきます。
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しばし
 こちらのブログは、色々思うところがあり、しばらく更新停止しようかと考えています。
今のところ予定ですので、考えが変わるかも知れませんが、とりあえず。
| ぬむ | せどり | 22:30 | comments(0) | - | - | -
問い合わせ
未着連絡ほどうれしくないメールはありませんが、本日届いたメールはちょっと違います。

「いつ届きますか?29日に届きますか?到着は夕方がいいです(ほぼ原文)」

昨日発送通知を送った商品です。ということは27日発送。 距離は100キロ程度なのでメール便もまぁ29に届く範囲内です。しかしメール便、いつ届くか明確に答えられません。

その旨伝えたところ再度メール。

「ハッキリいつかわかりませんか?29に届きますか?(ほぼ原文)」

うーん、わからんと言っておるじゃろが。

しかし夜21時を過ぎていたので、ヤマトにもつながらず…。再度朝ヤマトに聞いてメールすると伝え現在に至る。

商品は500円、差別はいけませんが、やはりやる気は削がれます。ま、今日届けば良いのですが。
| ぬむ | せどり | 07:36 | comments(0) | - | - | -
原価意識
ブログで売れたらとんでもなく安い価格でビックリした。とか、赤字だったと言っている方をよく見かけます。

恥ずかしくないのでしょうか?

自分の商品がいくらなのか、原価がどうなっているのかわからない。小売店では有り得ない話しです。
儲かっているかどうかは手元の現金で判断しているのでしょうか。それは典型的「どんぶり勘定」で、成功しない人の見本市を見ているようです。

要するに「私商売の才覚ありません」と宣言しているようなもので、いくら誰だかわからないからと言っても、常識人なら書けない内容だと思うのです。もちろん赤字の商品もあります。しかしそれは戦略的赤字、有り体に言えば在庫処分なわけです。何をするよりも最も損害が少ない、リスクをコントロールした結果です。胸を張って赤字とは言えませんが、理由を答えることは出来ます。

売れたら赤字だった…って考えられないのですが、今はこれが当たり前なのでしょうか。

商売の才覚が無くて困るのも、恥ずかしい思いを(ひょっとしたら)するのも 自分自身ですから余計なお世話なのでしょう。

あまりにも呆れてしまい、駄文を連ねてしまいました。読まれた方、すみませんでした。
| ぬむ | せどり | 19:58 | comments(0) | - | - | -
評価と売上
評価が夏頃から「普通」が連発し、果てに2年以上ぶりの「悪い」を入れられ、急下降中です。

それでも販売数は全く変わっていません。単価はやや安めですが、これは評価が理由とは思えません。評価が良ければもっと売上が伸びたかもわかりませんが、こればっかりは結果論ですので、予想できないものです。

やはり今までの持論どおり、最初に表示される評価に「悪い」が無い限り評価と売上の関係性は薄い、と見た方が精神衛生上も含めて良いようです。
| ぬむ | せどり | 07:36 | comments(0) | - | - | -
仕入値と売価
仕入値をあげることで格段に落ちる値があります。それが『利益率』です。利益率が下がるということは、たくさん仕入れれば仕入れるほど、数を売らなくては元がとれないということです。単Cを1000円で販売する商売をしていたら、10買っても1売れれば元がとれるわけで、2000円の原価で4000円で売っていれば、当然10仕入れれば5売らないといけないわけです。

仕入値が高いとリスクが高いというのはここから来るわけで、書籍とディスクものの仕入れ方の違いを認識しておく必要があります。

ディスクもの仕入は書籍でいえば、いわばセールでないプロパー仕入れです。どれほどリスクがあるかわかって頂けたでしょうか。250円のCDだけを仕入れていればそれほどリスクはありません。

仕入れスタイルは人それぞれですが、このリスクを念頭においた仕入れをしなければいけません。そうすれば売上は飛躍的に伸び、一品あたりの利益額も書籍とは比較にならないほど良くなるでしょうし、またそれこそがディスクものせどりの醍醐味なのです。
| ぬむ | せどり | 12:24 | comments(0) | - | - | -
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